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ポール・マッカートニーが来日するよ



もうすぐポール・マッカートニーが来日しますね。
昨年は体調不良のため無念の公演キャンセル。
今回は絶対やってくださいね~。頼むよポール。

私も今回はチケットとりました。
行かなかったら絶対後悔すると思ったから。
武道館の追加公演のチケットはなんと10万円だとか。
す、すごい。。

ポール・マッカートニーは40年来のファン。
ウイングス時代の 「JET」 や 「バンド・オン・ザ・ラン」 は大好きだったよ。
でも、その後はずっと聴いていなかった。
ポールのアルバムも 『RAM』 しか持っていない。
これでファンと言えるのかどうか。

しかし、中学の時はビートルズをホントよく聴いていたよ。
私たち世代の音楽好きは、思春期はみんなビートルズを聴いていたんだ。
最近の若者は聴かないらしいけど。

まあ、ビートルズはもうロック・クラシックになってしまっていて、巷でもよく流れているし
「ヘイ・ジュード」 や 「レット・イット・ビー」 「イエスタディ」 なんかは
もう誰でも知っていて、中学校の音楽の本にも載っている(昔は載っていた)からね。
改めて聴くまでもないのかも。




って~ことで一番新しいアルバム 『NEW』 を聴いてみたよ。
最近、体がポンコツになったら、感性までポンコツになっちゃって
1回聴いただけでは良さがわからない。感性鈍りすぎ。。

ん? これっていいんだろうか? と思いつつ4,5回聴いたらやっとその良さがわかってきた。
かつてのポール節全開のこのアルバム。

“バック・トゥ・ザ・ビートルズ"サウンド!
「ゲット・バック」 や 「ペニー・レイン」 「ハロー・グッバイ」 に似た雰囲気の
曲があったり、ギターはジェフ・ベック風のものもあったり、はやりのEDMっぽいものもあり。。

懐かしい感じもするけど、新しいサウンド。
やっぱポールはすごい人だな~って思うよ。

来日公演が楽しみでしょうがないよ。
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ヒット曲満載の 『HOT MIX』

141205_1352~01
HOT MIX BOADWALK

いつも行ってるレンタルショップの店頭で見つけたCD。(DVD付)
POPSのHIT曲満載のアルバム。
なぜか画像がなかったんでケータイ(いまだにガラ系、早くスマホにしろよ!)
で撮ったからひどくてすまん。

ジャズがなんたって一番好きだけど、洋楽も実は好き。
でも最近のは何を聴いていいのかわからないから。。

むか~し中学生の頃ラジオでやってた、『オールジャパンPOP20』 って番組が大好きで
毎週楽しみにしていた。
DJはみのもんたさん。あの頃みのさんはラジオしかやってなくてMCも楽しかったな。
一緒にやってた女性との話の絡みも楽しくて。。
と、そんなことを思い出す。

このアルバム、テレビでヒット曲を紹介する時のように曲が切れ目なく次々にかかる。
え?いつの間に次の曲に行ってる~って感じで最初とまどったけど
聴いてるうちに慣れてきたよ。

1曲が2分くらいか?なんと35曲も入ってる。
もう明るくて楽しくて踊りだしたくなる曲ばかり。
曲名はわからないけど(って書いてあるんだけど横文字でわからん)
ヒット曲ばかりだから、聞いたことある曲が多いし、良いメロディばかりで親しみやすい。

バラードや静かな曲は一つもなくてひたすらEDMっぽい感じのものばかりで
聴いてるとすごく明るくなるんだけど、なぜかふと切なくなっちゃったりもするんだ。
なぜだろう?
思春期にPOPSを聞いていた時の気持ちがよみがえってくるせいなのかなぁ。

ジョージ・ハリスン 『オール・シングス・マスト・パス』

オールシングスマストパス
オール・シングス・マスト・パス ~ニュー・センチュリー・エディション(デジタル・リマスタリング)


ビートルズは思春期時代の思い出。
昔聴きすぎたから巷で流れている以外ではもう聴かないけれど。。

ジョージ・ハリスン。
ポール・マッカートニーとジョン・レノンに隠れてしまっていたけど
音楽的才能あるギターリストだ。
ビートルズ解散後の彼のソロアルバムを最近になって聴いてみたくなった。

きっかけは、ブログを始めたころから相互リンクしていただいて交流のあるブロとも(と勝手に思っている)
のヤセガエルさんのブログ 『Boney Frog Blog』 で書かれていた記事を見て。。
→「楽器博物館に行ってきた

そこで取り上げられていた記事の一部に、初期のシンセサイザーの事が書かれていて、
そのシンセサイザーを使用していた 『電子音楽の世界』 というジョージ・ハリスンのアルバムを
思い出したから。(聴いた当初は全く理解できなかった)

そうしたらその後、彼のソロアルバム 『オール・シングス・マスト・パス』 
を無性に聴いてみたくなってしまったのだ。

彼の大ファンというほどではなかったのだけど、
当時このアルバム(アナログレコード)のしっかりした硬い箱の素敵なジャケット
に惹かれて購入した気がする。

部屋に立てかけて置いたらインテリアにもなる素晴らしいジャケットだ。
娘もこれを見て、「めっちゃおしゃれじゃん。」 と言っていた。

レコードは1970年発売で、購入したのは中学生の時だから、発売数年後だと思う。
値段は6000円って帯に書いてあった。
お金なんかない時だから、お年玉とかで買ったんだと思うけど。

もうレコードプレーヤーはないからCD買うしかない。
調べたらレコードは3枚組だったけどCDは2枚になっていた。
値段も3000円台とかなりお手頃価格だ。

上の画像がCD.
これはアナログ盤のジャケットをそのまま縮小して写真もカラーにしてある。
こちらもとってもおしゃれなんだけど、やっぱアナログ盤の重厚感には勝てない気がする。

コンパクトになったCDって持ち運びは便利だけど、
そのまた昔は、この大きなレコードをお店のレコードサイズの紙袋に入れて持ち歩くのが
かっこよかった(と当時は思っていた。今思うと。。?。。だけど)んだな。

私レコード買ったのよ、ってこれ見よがしな感じ。
レコードって当時は今のCDよりももっともっと高価だった気がするな。
レコードの時代は学生だったからあまり買えなかったって
事もあるけどね。

このアルバム、発売当時、全米・全英アルバム・チャートNo.1、の記録を出しているとのこと。
レコードの帯には 「ロック界に不滅の金字塔 ジョージ・ハリスン」 と書かれている。

2001年に新たにデジタル・リマスタリングされ、生まれ変わった。
とあるのでCDになってからまたさらに進化したらしい。
未発表ヴァージョン曲も収録されている。
なんとエリック・クラプトンも共演していたんだ。
当時これを公表することが レコード会社からNGだったと。

中学生当時はしょぼいポータブルレコードプレイヤーしかなかった。
ごろんと横になって、耳をひたすら近づけて聴いていた。

今回は、カーステレオ。両方のスピーカーから音が流れてくることに感動。
って今は当たり前のことなんだけどね。

聴いてみたら昔も随分繰り返し聴いたことを思い出した。
全部素晴らしい曲ばかりだ。特に2枚目が好きかな。
”サー・フランキー・クリスプのバラード ”  は何度聴いても素晴らしい。

全ての曲のアレンジが特にすばらしい。
ジョージの声は声量はないけれど、頼りない感じがいい感じ。
曲調に合っている。

ロックな感じの曲も多いけどなぜかすべてが落ち着いてて悲哀・哀愁漂う感じだ。
思春期に聴いた当時の気持ちがよみがえってくるせいなのか、とっても感慨深いんだ。

2枚目の10~14曲はレコードでは3枚目なんだけど、当時はちっとも良さが分からなかった。
ジャムセッションなのでインストゥルメンタルだ。
今聴くと、ああロックのセッションなんだなってわかるけど。

13曲目の ”サンクス・フォー・ザ・ペッパロニ ” はロックの定番曲。
曲名知らなくても聞けば誰もが、ああこの曲ね~と思う曲。
これすごくいいよ。

実はジャムセッションの11~14曲目が一番良かったりして。。
サックスもちょっぴり入ってて、ロック(ポップス)で流れるサックスっていいなって思う。


オールシングスマストパスLPレコード
昔のLPレコード(3枚組)
しっかりした紙の箱に入っている。

おーるしんぐす
ならべてみるとこんな感じ。


ディスク:1
1. アイド・ハヴ・ユー・エニイタイム
2. マイ・スウィート・ロード
3. ワー・ワー
4. イズント・イット・ア・ピティー(ヴァージョン1)
5. 美しき人生
6. イフ・ノット・フォー・ユー
7. ビハインド・ザット・ロックト・ドア
8. レット・イット・ダウン
9. ラン・オブ・ザ・ミル
10. アイ・リヴ・フォー・ユー
11. ビウェア・オブ・ダークネス
12. レット・イット・ダウン
13. 美しき人生
14. マイ・スウィート・ロード

ディスク:2
1. ビウェア・オブ・ダークネス
2. アップル・スクラッフス
3. サー・フランキー・クリスプのバラード
4. アウェイティング・オン・ユー・オール
5. オール・シングス・マスト・パス
6. アイ・ディッグ・ラヴ
7. アート・オブ・ダイイング
8. イズント・イット・ア・ピティー(ヴァージョン2)
9. ヒア・ミー・ロード
10. ジョニーの誕生日
11. プラッグ・ミー・イン
12. アイ・リメンバー・ジープ
13. サンクス・フォー・ザ・ペッパロニ
14. アウト・オブ・ザ・ブルー


でも、聴いてて明らかに音も質も良くなったはずだし実際そう感じるのだけれど
レコードプレイヤーで聴いた音にはもう戻せない。
戻ったからどうだって思うけど、アナログでもう一度聴いてみたいなって思う。

思春期時代に聴いたあの音。。。
メランコリックな気分に浸りたいのかなぁ。懐古な気分になりたい時期か。
ああ歳だなぁ。
レコードプレーヤー買えよってか。


オール・シングス・マスト・パス ~ニュー・センチュリー・エディション → レビュー

EDM~デヴィッド・ゲッタ

デビット
ナッシング・バット・ザ・ビート (完全盤2CD)

車でかけてたら、「らしくないの聴いてるね。」 と長女に言われた。
うん、そうだけど。最近気に入ってるアルバムだ。
最近はやりのEDM(エレクトロニック・ダンス・ミュージック)だ。

EDMはここ数年アメリカでブームが起きていて、そのきっかけを作ったのが
世界的に有名なフランスのエレクトロハウスDJ、デヴィド・ゲッタだ。
その彼の作ったアルバムがこの 『ナッシング・バット・ザ・ビート』 。

むか~し若い頃ディスコによく通ったよ。その時のこと思い出しながら。。
しかしなんであんなに通ったんだろ。
昔はレンタルDVDもパソコンもないし今みたいに家でできることなんて少なかった。
外に行くしか楽しめることなかったんだよね。
本当は私はインドア派なんだけどね。

最初聴いたとき、うわ、こんなの車でガンガン聴いてたら
「やっぱ、poohさん元ヤンキーだったんだね。」 と言われるかなって感じがした。
まあ、どう思われてもいいけど。
私いつも大音量で音楽かけるから。

なぜ買ったのかというと、このアルバムの中に入ってる曲(ディスク1の1曲目と18曲目のタイタニウム)
がいつもサックスの練習で行ってる某カラオケの外でよく流れてて
気になって気になってしょうがなかったから。

レッスンの時も流れてた。「誰のなんて曲? これすごく気にってるんだ。」
サックスの先生にスマホで検索してもらったら、
すぐに曲名とアーティスト名が出てきた。スマホって便利だね。(私はいまだにガラ系)
でも、私が気に入ってるこの曲はどう聴いても女性の声に聴こえる。
(カラオケで流れてたのはシェネルが歌っている方らしい)

よくよく調べたら、デヴィッド・ゲッタの名前が出てきた。
そして出逢ったデヴィッド・ゲッタがプロデュースした大ヒット曲満載のこのアルバム
『ナッシング・バット・ザ・ビート』 だ。

最初はシェネルの透き通った声で歌う「タイタニウム」 の方が好きだったけど
聴くごとに、シーラの落ち着いててちょっと疲れたような気だるい雰囲気の歌声も
いい感じだと思うようになったよ。

ディスク1はヴォーカルもの。ディスク2はエレクトニック(インスト)中心。
ヴォーカルものはヒット曲ばかりだから、聴きやすいしいい曲ばかり。
エレクトロニックもとても楽しい。
昔のディスコ・ミュージックなんかとはまた違う。ノリノリで踊りたくなるよ。

ダンスミュージックって今まであまり真剣に聴いたことなかったけど結構いいよ。
同じフレーズの繰り返しのところも飽きずに聴ける。
電子音って機械音だから冷たいって感じそうだけど、音を考えるのは人だから
聴いていると暖かみさえ感じるよ。

ジャズが好きな人もたまにはこんな音楽もいいかも。
流行りを追ってもいいんじゃない?
「50代、人生まだまだこれからでしょ。」 って自分自身を励ましつつ。。



ディスク:1
1. タイタニウム feat.シーア
2. ターン・ミー・オン feat.ニッキー・ミナージュ
3. シー・ウルフ feat.シーア
4. ウィズアウト・ユー feat.アッシャー
5. アイ・キャン・オンリー・イマジン feat.クリス・ブラウン&リル・ウェイン
6. プレイ・ハード feat.NE-YO&エイコン
7. ワイルド・ワン2 (エディット) feat.シーア
8. ジャスト・ワン・ラスト・タイム feat.テープド・ライ
9. イン・マイ・ヘッド feat.ナーヴォ
10. ホエア・ゼム・ガールズ・アット feat.フロー・ライダー&ニッキー・ミナージュ
11. リトル・バッド・ガール feat.タイオ・クルーズ&リュダクリス
12. スウェット
13. クランク・イット・アップ feat.エイコン
14. ナッシング・リアリー・マターズ feat.ウィル・アイ・アム
15. アイ・ジャスト・ワナ・F feat.ティンバランド&デヴ
16. ナイト・オブ・ユア・ライフ feat.ジェニファー・ハドソン
17. リピート feat.ジェシー・J
18. タイタニウム feat.シェネル (日本盤ボーナス・トラック)

ディスク:2
1. エヴリー・チャンス・ウィ・ゲット・ウィ・ラン feat.テガン&サラ
2. サンシャイン
3. ルナー
4. ホワット・ザ・フ***
5. メトロポリス
6. ジ・アルファビート
7. メトロ・ミュージック
8. トイ・ストーリー
9. ザ・フューチャー
10. ドリームス
11. パリ
12. グラスゴー
13. タイタニウム feat.シェネル (MITOMI TOKOTO REMIX) (日本盤ボーナス・トラック)


デヴィッド・ゲッタ 『ナッシング・バット・ザ・ビート』 →レビュー(視聴あり)



って~ことで最近EDMにハマりっぱなし。
リニューアルされたUSENのEDMの番組聴きまくってる。

「もっとジャズを聴きなさ~い。」 とセンセイに言われそうだけど。。
でも、今私はこれを聴きたいのよ~。

ABBA


S.O.S THE BEST OF ABBA

ちょっと前にカーペンターズのアルバムの記事を書きましたが、カーペンターズの次にくる
懐かしの洋楽といったら、やはり 『ABBA』 ですね。
ほんと懐かしい!の一言。
すごーくヒットしましたよね。もう本当何十年前になるのか。

以前、タッキーとフカキョンが出演していた、「ストロベリー・オンザ・ショートケーキ」
というテレビ番組で、ABBAの曲が全編で流れていましたよね。
曲が懐かしくて、毎回見ていた気がします。
最近、懐かしい洋楽がCMやTV番組でよく流れますが、私たち世代の人たちが番組
つくっているのかなって思ってしまいます。

このアルバムベスト盤だから、もう誰もが聴いたことあるいい曲ばかり。
14曲目の ”マネー、マネー、マネー” って『黄金伝説』 の中の 「一か月一万円生活」 
のテーマソングに使われてるんですね。
一緒に聴いていた息子が、「あー! これってあの曲!」 って言い出して。
ああそういえばそうだと思いだしました。

本当ノリがよくて、一度聴いただけですぐにいいと思える洋楽はいいですね。
何度聴いても良さがわからなかったり、何回か聴いてやっとよさが分かり始めるジャズ
とは違ってわかりやすくて聴きやすい。
単刀直入の音楽ですね。だから、POPS、大衆の音楽なんですね。

最近洋楽ファンの若い方たちと知り合いになれましたので、新しい洋楽も探究して
みようかなと思っています。みなさんのブログを参考にしながら。。


1. S.O.S.
2. チキチータ
3. ダンシング・クイーン
4. ザッツ・ミー
5. テイク・ア・チャンス
6. イーグル
7. サマー・ナイト・シティー
8. ヴーレ・ヴー
9. ギミー! ギミー! ギミー!
10. ザ・ウィナー
11. オン・アンド・オン・アンド・オン
12. スーパー・トゥルーパー
13. ママ・ミア
14. マネー、マネー、マネー
15. ノウイング・ミー、ノウイング・ユー
16. きらめきの序曲
17. 悲しきフェルナンド
18. レイ・オール・ユア・ラヴ・オン・ミー
19. 恋のウォータールー

カーペンターズ


カーペンターズ グレイテスト・ヒット20

家に帰ると長女が、ABBAの 「SOS」 をピアノで弾いていて、すごーく懐かしくなった。
ABBAも好きだったけど、カーペンターズも好きだったっけ。
4、5年前に買ったカーペンターズのベスト盤が無性に聴きたくなった。

私は子供の頃はとてもおませだったので、小学校高学年の頃からラジオで
深夜放送を聴いていた。
亀淵さんのオールナイト・ニッポンは大好きで、「シング」 もこの番組で初めて聴いた
のだった。

カーペンターズって当時は出す曲出す曲ヒットの連続で、いいなぁと思いつつも
えーまたぁ、ってちょっと飽き飽きしたこともあったっけ。
でも今また聴いてみると、やっぱいいなぁ。
いい曲ばかり。さわやかですがすがしくて、本当に気持ちがいい。

全部リバイバルっていうけど、私にとってはすべてカーペンターズの曲って思えるし
実際に原曲よりもすべていいのだ。
「涙の乗車券」 や 「プリーズ・ミスター・ポストマン」 なんて、ビートルズより全然いい。
ビートルズの曲だったというのはあとから知ったのだった。

本当いい曲ばかりだけど、改めて聴いてみていいと思えるのは、「タッチ・ミー」、
「ソング・フォー・ユー」。
この2曲に入っているSAXもとてもいい感じ。誰が演奏してるんだろう。
とてもジャズっぽい雰囲気。

カーペンターズはビートルズやビージーズと共に、私の思春期時代の思い出。


1.イエスタデイ・ワンス・モア
2.愛のプレリユード
3.トップ・オブ・ザ・ワ一ルド
4.オンリー・イエスタデイ
5.プリーズ・ミスター・ポストマン
6.見つめあう恋
7.デスペラド
8.ソリテアー
9.愛にさようなら
10.ジャンパラヤ
11.シング
12.遥かなる影
13.アワー・デイ・ウイル・カム
14.涙の乗車券
15.愛は夢の中に
16.タッチ・ミー
17.ソング・フォー・ユー
18.スーパースター
19.スイート・スマイル
20.マスカレード
プロフィール

pooh

Author:pooh

Blog:じゃずりんぐ★
Jazzが大好き
ナース:介護老人保健施設勤務
jazz sax修行中

ジャズを中心に美術や映画、本のことなど雑多に書いています。
大好きなナースのお仕事の事も・・・
元GAROのマーク 大好き~💙

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